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向かって左はオーストラリアから来ていた宣教師さんです。 真ん中は前のページで紹介した友達です。アメリカに帰ってもうすぐ2年が経ちますが,いまでも時々e-mailしたりWindows Messengerなどを使って話したりします。日本語も上手なので,チャットでは日本語と英語が飛びかっています。そのうちゲストブックにでもメッセージをくれるでしょう。 |
彼はカリフォルニアから来ていました。僕の卒業論文の英語表現を直してくれたり,すごく助けてもらいました。彼がいなかったら,もっと時間がかかっていたし,日本人的な表現だらけの論文になったに違いありません。彼もいまでも仲良くしてくれるアメリカ人の一人です。困ったときにはすぐe-mailします。彼も日本語がとても上手です。 |
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これも上の友達ですが,彼が日本を離れる前の晩に撮った写真です。そのうち彼から教えてもらった英語のフレーズなども別のページで紹介しましょう。 |
彼はとても面白いやつでした。秋葉原で面白いもの(内緒)を買ったりしました。アメリカに帰ってからは一度メールをもらったきり,ちょっとご無沙汰しています。ユタ州出身で,ラスベガスから近いといっていたので,ラスベガスにでも遊びに行くことがあればまた会えるかも・・・(ラスベガス行くことあるかな?)。
(^_^;)
彼らと新宿にボランティアに行く途中,世界的なラッパーの"Coolio"に偶然出会いました。僕は興味がなかったので,「ふ〜ん」って感じだったのですが,彼らは感激しているようで一緒に写真を撮りました。 |
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彼はまだ伝道中です。ここ8ヶ月くらい無料英会話の中級クラスで教えていました。彼からもたくさん役に立つフレーズを教えてもらいました。いまは高崎にいるようです。好青年って感じで,日本語も上手でした。コロラドから来ていました。 |
教会の「家庭の夕べ」と呼ばれる活動に参加したときのものです。堅苦しく聞こえますが,簡単に言えば,教会の建物の隣に暮らしているアメリカ人の家に行って,みんなでゲームしたり,お菓子を食べたりする程度の集まりです。みんなフレンドリーで,とてもよい雰囲気でした。僕はすでに何度も行っていますが,アメリカのホームメイドのお菓子は超甘いです。彼らは日本人より「あま〜い」物を好むようです。キッチンでは冷蔵庫や流し台などアメリカ製で,外国にいるような雰囲気です。「誰でも来ることができます」と彼らがいつも言っているように,来るもの拒まずといった感じです。 |
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彼ら二人は相棒どうしです。宣教師さんは二人一組で活動します。教会の本部はユタ州にあるのですが,宣教師さんはユタ州からだけではありません。彼らはコロラドやアリゾナから来ていました。僕はこの教会の会員ではありませんが,彼ら二人は僕によくしてくれました。 |